イケア・ジャパン(株)は、「アーバンドック ららぽーと豊洲」2階にイケア店舗(商業施設内店舗)「IKEA豊洲」を9月3日(木)にオープンする。
イケアは、「より身近な、より手ごろな、よりサステナブルなイケア」の実現を目指し、首都圏では、IKEA Tokyo-Bay、IKEA横浜、IKEA新三郷、IKEA立川、IKEA渋谷、IKEA横浜ベイクォーターなどの店舗に加え、IKEAオンラインストア、IKEAアプリ、カスタマーサポートセンター、商品受取り拠点など、ユーザーとのさまざまなタッチポイントを展開している。さらに、それぞれのタッチポイントをつなぐことでオムニチャネル化を推進している。今回、新たに「IKEA豊洲」をオープンすることで、首都圏におけるオムニチャネル戦略をさらに強化する。
「IKEA豊洲」では、約9500点の商品ラインナップの中から、人気商品や新商品、都市部での暮らしや季節ごとのニーズなどに合わせて厳選した約600点を展示、そのうち約500点は購入後持ち帰りが可能。さらに自宅など指定場所への配送サービス、または豊洲など都内に複数ある商品受取拠点でのセンター受け取りサービスの利用も可能。売場面積は約560平米。
「IKEA豊洲」
https://www.ikea.com/jp/ja/stores/toyosu/
